《経済学部》経済学科/経営学科 《文芸学部》国文学科/英文学科/芸術学科/文化史学科/マスコミュニケーション学科/ヨーロッパ文化学科 《法学部》法律学科 《社会イノベーション学部》政策イノベーション学科/心理社会学科
■学生数 5,630名(男子2,794名/女子2836名)
| 各種制度 | 全学部:一般入試A方式(独自入試)・B方式【前期】【後期】(センター試験利用入試) 全学部(文芸学部マスコミュニケーション学科除く):指定校推薦 法学部・社会イノベーション学部:AO入試 文芸学部英文学科:単位認定入試・飛び入学制度 |
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| お問い合わせ先 | 03-3482-9100 nyushi@seijo.ac.jp |
| 所在地 | 〒157-8511 東京都 世田谷区成城6-1-20 |
| 交通情報 | 小田急線「成城学園前駅」から歩いて約3分。 |
経済学の理論、経済事情、経済の歴史、経済社会の問題と政策の各分野を柱に、多様な視点から幅広く経済について研究する。また、最前線で活躍する専門家を招いての講義や社会領域に関係する講義も開講する。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 高等学校教諭免許状<国> 公認会計士<国> 税理士<国> 中小企業診断士<国> など |
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企業経営に関わる現実的な問題を解決することと密接に結びついて研究が集積されてきた経営学。その経営学を企業経営・会計・商学・経営情報といった各分野の専門科目を中心に学習する。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 高等学校教諭免許状<国> 公認会計士<国> 税理士<国> 中小企業診断士<国> など |
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古代から現代までの国文学、国語学、漢文学の講座が開かれ、文学、語学、大陸文化との比較、などの観点から「文のあや」の姿にふれ、親しみ、そしてその境地に到達してもらいたい。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 高等学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 社会調査士 など |
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英語の運用能力の修得をめざし、少人数のクラスにて「聞く・話す・読む・書く」能力の徹底的な指導を実施。「英語力強化」だけではなく、英語を使って研究ができる力も養成する。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 高等学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 社会調査士 など |
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美学・音楽学・演劇学・映画学・美術史(日本、東洋、西洋)学を研究する。1~2年次は各ジャンルの理論と歴史を総合的に学習。3~4年次には学生一人ひとりが自分の専攻する専門分野を決定し、精緻な研究に取り組む。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 高等学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 社会調査士 など |
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主に「日本史学」「民俗学」「文化人類学」という3つの柱から成る。これら3学問をあわせて学習することにより、日本の文化について学際的に学ぶとともに、実習や研修旅行による現地でのフィールドワークも実施する。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 高等学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 社会調査士 など |
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マスメディアの現状と歴史、ジャーナリズムなどについての講義以外に、社会心理学、広告心理学、コミュニケーション理論、さらに第一線で活躍する講師による特別講義などを用意する。
| 目標とする資格 | 社会調査士 など |
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ヨーロッパ文化学科:現代世界は事の善し悪しは別としてヨーロッパ化された世界であると言える。逆説的に言えば、ヨーロッパを学ぶことは、私たちが生きている世界とは何であるのかを分かるための鏡でもある。こうした観点から、自分自身の最も深い関心とスパークするテーマを見つけ出し、そのテーマを納得のいくまで追求していくのが本学科の特長である。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 高等学校教諭免許状<国> 学芸員<国> 社会調査士 など |
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法科大学院への進学を中心に置く法曹コース、企業活動と法律との関わりを研究する企業と法コース、公共政策の作成に携わることを前提に置く公共政策コース、日本国内にとどまらない各種の活動に携わる人材を育てる国際社会と法コースの4コースから自分の適性に合ったコースを選択する。
| 目標とする資格 | 中学校教諭免許状<国> 警察官<国> 国家公務員<国> 宅地建物取引主任者<国> 公認会計士<国> 税理士<国> 社会保険労務士<国> 司法試験<国> 裁判所事務官<国> 行政書士<国> 司法書士<国> 学芸員<国> 高等学校教諭免許状<国> 入国警備官<国> など |
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本学科では大きく2つの視点からイノベーションを扱う。ひとつは国の政策や法制度といった「政策」分野。もうひとつが企業の研究開発戦略を中心とした「戦略」分野である。この2つの視点から産業創造・市場創造に結びつくイノベーションの創造について実践的にアプローチする。
| 目標とする資格 | 国家公務員<国> など |
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個人レベルと社会レベルに分かれて研究する。個人レベルでは、パーソナリティとイノベーションの関係、ブランドの与える心理的効果などがテーマになる。社会レベルでは、メディアや人を通じて伝播したイノベーションが社会をどのように変化させるかなどを探究していく。